もうブログの「更新をサボる」のはやめた方がいい
http://128bit.blog41.fc2.com/blog-entry-127.html
に対する思い・・・・・
どうなんでしょうか??
→ 更新をサボってしまった ←
→ 更新できなくてごめんなさい ←
と、謝る気持ちはよく分かります。
>鉄道模型を趣味にしている人が「昨日は鉄道模型をいじらなくて
>ごめんなさい」なんて言うでしょうか?
そのような方はたぶんいませんが、模型をいじるのとブログを更新するのは、全然ちがうので、それを比較するのは、かなり可笑しい気がします。
趣味という領域では、同じですが、表現方法はかなり異なっています。
ブログは「公開された場でのコンテンツ」ですが、模型の趣味は、「公開された場でのコンテンツ」ではありません。ブログは、コンテンツ(コンテンツとは、放送やインターネットで提供されるテキスト・音声・動画などの情報の内容)であり、投稿者(ブログを更新している人)は、WEBでいう、管理者であったり、運営者であったりします。その為、居ようと居まいと、読者(閲覧者)に対して、更新をしなかったことへの謝りたいという素直な気持ちはあってもいいし、居ようと居まいと、読者(閲覧者)が、更新をしなかったことに起因して、投稿者(ブログを更新している人)の身を案じているかもしれないという気持ちになることも、これまた自然なことだと思います。それ故の「謝罪(ちょっと大げさだが)」であるのではないでしょうか?
芸能人のブログは、読者も多く、読者からの期待値なども、切々と伝わってきてしまうし、ファンサービスからの意識が「義務感」に変化変貌を遂げる場合もあるでしょうが、一般ブログの場合は、そこまで切羽詰まった感での「ごめんなさい」でもないと感じます。
まあ、文章に「ごめん」と書くか?「気持ちでごめん」と思っているか?は、さしてかわらないとも思いますが。いずれにしても「電話できなくてごめんね」みたいな通常会話はあるし、「すみませんが、よろしくお願い致します」の「すみませんが」も接続詞の一つ「更新できなくてごめんなさい」も枕詞の一つであると認識しています。
Author:RPMさんの独特な「やさしさ」からの文章と思いますが、一般的なブロガーは、それほど気負った「ごめんなさい」を書いていないよう気がします。(アルファブロガー、芸能人ブログー、その他マスメディア・マスコミなど、強い情報発信源としてブログを活用している方を除く)
http://128bit.blog41.fc2.com/blog-entry-127.html
に対する思い・・・・・
どうなんでしょうか??
→ 更新をサボってしまった ←
→ 更新できなくてごめんなさい ←
と、謝る気持ちはよく分かります。
>鉄道模型を趣味にしている人が「昨日は鉄道模型をいじらなくて
>ごめんなさい」なんて言うでしょうか?
そのような方はたぶんいませんが、模型をいじるのとブログを更新するのは、全然ちがうので、それを比較するのは、かなり可笑しい気がします。
趣味という領域では、同じですが、表現方法はかなり異なっています。
ブログは「公開された場でのコンテンツ」ですが、模型の趣味は、「公開された場でのコンテンツ」ではありません。ブログは、コンテンツ(コンテンツとは、放送やインターネットで提供されるテキスト・音声・動画などの情報の内容)であり、投稿者(ブログを更新している人)は、WEBでいう、管理者であったり、運営者であったりします。その為、居ようと居まいと、読者(閲覧者)に対して、更新をしなかったことへの謝りたいという素直な気持ちはあってもいいし、居ようと居まいと、読者(閲覧者)が、更新をしなかったことに起因して、投稿者(ブログを更新している人)の身を案じているかもしれないという気持ちになることも、これまた自然なことだと思います。それ故の「謝罪(ちょっと大げさだが)」であるのではないでしょうか?
芸能人のブログは、読者も多く、読者からの期待値なども、切々と伝わってきてしまうし、ファンサービスからの意識が「義務感」に変化変貌を遂げる場合もあるでしょうが、一般ブログの場合は、そこまで切羽詰まった感での「ごめんなさい」でもないと感じます。
まあ、文章に「ごめん」と書くか?「気持ちでごめん」と思っているか?は、さしてかわらないとも思いますが。いずれにしても「電話できなくてごめんね」みたいな通常会話はあるし、「すみませんが、よろしくお願い致します」の「すみませんが」も接続詞の一つ「更新できなくてごめんなさい」も枕詞の一つであると認識しています。
Author:RPMさんの独特な「やさしさ」からの文章と思いますが、一般的なブロガーは、それほど気負った「ごめんなさい」を書いていないよう気がします。(アルファブロガー、芸能人ブログー、その他マスメディア・マスコミなど、強い情報発信源としてブログを活用している方を除く)
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